2006/12/22
K邸 (徳島市国府町) ~基礎1~

砕石地業の次に防湿シート貼りをしています。
防湿シートの重なりは150mm以上必要で、隙間なく敷くことが大切です。
外壁の下地と同様、防湿処理は建物が長持ちするために必要な処理です。床下は湿気が溜まりやすい場所なので、防湿処理を怠ると床下で湿気が溜まり、結露・カビの原因になります。
また、白蟻や湿気の害を避けるために土台は「ひのき」を使います。
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2006/12/22

砕石地業の次に防湿シート貼りをしています。
防湿シートの重なりは150mm以上必要で、隙間なく敷くことが大切です。
外壁の下地と同様、防湿処理は建物が長持ちするために必要な処理です。床下は湿気が溜まりやすい場所なので、防湿処理を怠ると床下で湿気が溜まり、結露・カビの原因になります。
また、白蟻や湿気の害を避けるために土台は「ひのき」を使います。
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